バドバドサーカス
ワイマラナー×1(バド)とW.コーギー×1(タビィ)、ワイマラナーが拾った黒猫(まめちゃん)と暮らす、犬ライターが綴る犬馬鹿生活。
2008'03.16 (Sun)
犬本始動!
次の犬本(『東京犬散歩ガイド』の第2段)、いよいよ始まります!
先週、チィの病院や供血や取材の合間に、1本目のロケハンにバドとタビィと行ってきました!
まずは仲良しの首輪職人宅へ。今回のターゲット・エリア在住なので、情報よろしく〜というわけで。

▲ バドちゃん、お久しぶり〜と喜んでます。

▲ 彼女は3頭のダックスさんのオーナーです。2頭はなんと15歳! すごいね、流行る前のダックスさんは丈夫で元気だなぁ。15歳でも普通に元気。ヘルニアにもなってない。こりゃダックス・オーナーにとって希望の星ですね。

▲ 隣人の犬好きさんちも交えて、なんとサプライズで、お庭でランチを用意してくれていました。ちょっと〜東京郊外、なんて素敵な暮らしぶり。心にゆとりがあるな〜。
隣人の犬好きさんたちの犬たちもこれまた可愛いのよ!

▲ タビィサイズのでっかいジャック・ラッセル・テリアのリボンちゃん。なんだか顔がタビィ型。でかさも個人的には好き。可愛いぞ、可愛いぞ! かなり私のツボでございます。オットも絶対に好きなタイプ。

▲ 珍しいピレニアン・シープドッグのブルルちゃん。おとなしい、地味な(笑)性格の子でしたが、その奥ゆかしさが可愛いかったりする。オールド・イングリッシュ・シープドッグに憧れるマチュ、この子なら毛の手入れできるかもよん(十分、私には大変だけど。苦笑)。

▲ 小ぶりな女の子のワイマラナーのピアノちゃん。小ぶりでも、ジタバタぶりや人の足の甲をわざわざ踏んづけてしまうところがやっぱワイマラナー(笑)。憎めないキャラ。そういうところがよけいに好き(ワイマラナー熱病の末期患者?)。ピアノ&リボンのセットは、バド&タビィを彷彿させ、他人とは思えない親近感。ワイマラナーとジャック、ワイマラナーとコーギーの組み合わせは、アクティブで手強い犬を好きな人にとってはたまらんですわ。かな〜り手強いチームですけど、それだけにおもしろい。

▲ 大家さんちに遊びに来ていたフレンチのペコちゃんも超プリティーでございました。なんでフレンチってこうも可愛い天真爛漫な性格なのかしら。後肢の開きっぷりも、お口の開きっぷりもカエルのようでした。
Sさん、いろいろアテンド&情報、どうもありがとう!
おかげさまで、今後の方針が自分の中で定まってきました。このエリアの良さをちゃんと伝えられたらいいな〜。
さて帰り道がてら、せっかくここまで来たので、大きな公園へ犬とロケハン。

さー、ここはどこの公園かわかりますかぁ?(笑)
広いです。東京にもこんなに広い公園があるんですね〜。原っぱが広い。空が広い。犬も私も嬉しくなります。

やっぱり、犬連れてロケハンに回ってこそ、臨場感のある、本音の原稿を書けると思っております。とか言いつつ、私が散歩に使える本が欲しいってだけの気もするが(笑)。私とうちの犬がここは気持ちいい〜、楽しい〜、美味しい〜と素直に感じるスポットの記事を書きたい。これ基本。頑張るぞ〜。

バドもタビィも13歳だけど、これを皮切りに始まるロケハンと実際の取材&撮影の相棒、どうかよろしく頼むぞ。ご老体に鞭打つことの(あまり)ないようにするから、できるだけ一緒にロケハンに行こうね。
犬友達のみなさまにも、地元ネタ、穴場情報、撮影モデル出動など、ご協力をお願いすると思いますが、何とぞよろしく♪ フツーに自然体で犬との生活を楽しむ飼い主さんのためになる、そして犬のためにもなる本を、自分も楽しみながら心を込めて作ります。乞うご期待ね(発売は夏の頃です。詳細は随時お知らせします。本が出版されるまで、楽しい&過酷な日々になると思うけど、気合い入れて頑張るよ〜)。
先週、チィの病院や供血や取材の合間に、1本目のロケハンにバドとタビィと行ってきました!
まずは仲良しの首輪職人宅へ。今回のターゲット・エリア在住なので、情報よろしく〜というわけで。

▲ バドちゃん、お久しぶり〜と喜んでます。

▲ 彼女は3頭のダックスさんのオーナーです。2頭はなんと15歳! すごいね、流行る前のダックスさんは丈夫で元気だなぁ。15歳でも普通に元気。ヘルニアにもなってない。こりゃダックス・オーナーにとって希望の星ですね。

▲ 隣人の犬好きさんちも交えて、なんとサプライズで、お庭でランチを用意してくれていました。ちょっと〜東京郊外、なんて素敵な暮らしぶり。心にゆとりがあるな〜。
隣人の犬好きさんたちの犬たちもこれまた可愛いのよ!

▲ タビィサイズのでっかいジャック・ラッセル・テリアのリボンちゃん。なんだか顔がタビィ型。でかさも個人的には好き。可愛いぞ、可愛いぞ! かなり私のツボでございます。オットも絶対に好きなタイプ。

▲ 珍しいピレニアン・シープドッグのブルルちゃん。おとなしい、地味な(笑)性格の子でしたが、その奥ゆかしさが可愛いかったりする。オールド・イングリッシュ・シープドッグに憧れるマチュ、この子なら毛の手入れできるかもよん(十分、私には大変だけど。苦笑)。

▲ 小ぶりな女の子のワイマラナーのピアノちゃん。小ぶりでも、ジタバタぶりや人の足の甲をわざわざ踏んづけてしまうところがやっぱワイマラナー(笑)。憎めないキャラ。そういうところがよけいに好き(ワイマラナー熱病の末期患者?)。ピアノ&リボンのセットは、バド&タビィを彷彿させ、他人とは思えない親近感。ワイマラナーとジャック、ワイマラナーとコーギーの組み合わせは、アクティブで手強い犬を好きな人にとってはたまらんですわ。かな〜り手強いチームですけど、それだけにおもしろい。

▲ 大家さんちに遊びに来ていたフレンチのペコちゃんも超プリティーでございました。なんでフレンチってこうも可愛い天真爛漫な性格なのかしら。後肢の開きっぷりも、お口の開きっぷりもカエルのようでした。
Sさん、いろいろアテンド&情報、どうもありがとう!
おかげさまで、今後の方針が自分の中で定まってきました。このエリアの良さをちゃんと伝えられたらいいな〜。
さて帰り道がてら、せっかくここまで来たので、大きな公園へ犬とロケハン。

さー、ここはどこの公園かわかりますかぁ?(笑)
広いです。東京にもこんなに広い公園があるんですね〜。原っぱが広い。空が広い。犬も私も嬉しくなります。

やっぱり、犬連れてロケハンに回ってこそ、臨場感のある、本音の原稿を書けると思っております。とか言いつつ、私が散歩に使える本が欲しいってだけの気もするが(笑)。私とうちの犬がここは気持ちいい〜、楽しい〜、美味しい〜と素直に感じるスポットの記事を書きたい。これ基本。頑張るぞ〜。

バドもタビィも13歳だけど、これを皮切りに始まるロケハンと実際の取材&撮影の相棒、どうかよろしく頼むぞ。ご老体に鞭打つことの(あまり)ないようにするから、できるだけ一緒にロケハンに行こうね。
犬友達のみなさまにも、地元ネタ、穴場情報、撮影モデル出動など、ご協力をお願いすると思いますが、何とぞよろしく♪ フツーに自然体で犬との生活を楽しむ飼い主さんのためになる、そして犬のためにもなる本を、自分も楽しみながら心を込めて作ります。乞うご期待ね(発売は夏の頃です。詳細は随時お知らせします。本が出版されるまで、楽しい&過酷な日々になると思うけど、気合い入れて頑張るよ〜)。
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