avatar image

渾身の記事

自分で書いたくせに、読み返して何度も泣きそうになる。

これ以上ない幸せをくれたバドを思い出して。
トールが愛してやまなかったしっかり者のタビィと、
いっつも可愛かったパチを思い出して。

あ、また泣きそう。
何度でも泣けるなぁ。やっぱこれがペットロスだよ(笑)。

ぜひ読んでください。
そして、いっぱい自分の犬を可愛がって、全力で毎日過ごしてください。

この気持ちが共有できる人が増えたら、きっと日本ももっと犬猫と暮らしやすい世界になると思います。

ペットロスを考える②「一緒にいられてよかった」そう思える毎日を

ぱち
2007年5月撮影。当時のうちの3点セット。手前は可愛いパチ

Comment

  • MK
  • URL

ばど吉さん、こんにちは。
ペットロスを考える②読ませていただきました。
今日はモモの月命日なんです。
お友達がお花を届けてくれて、思い出話に泣き、笑い、楽しい時間を過ごすことができました。
犬友達は本当にありがたいですね!
特に犬を亡くした友達は気持ちを分かち合えるので、どんなに助けられたことか。
今いる子を全力でかわいがります!
タビィさんとパチさん、かわいいなぁ~。

  • ばど吉
  • URL
♪MKさま

ありがとうございます。読んでくださって。
返信遅れてすいません。暑くて仕事部屋にあがれませんでした(笑)。

私もバドが死んだ朝、犬友達がすぐお花を持って来てくれて、私の分まで号泣してくれたとき、そのときばかりは私がしっかりして(笑)涙が止まったりしました。ものすごく助けられました。

ペットロスで大打撃を受けすぎて、社会生活ができなくなるような人が減るように、「犬友達は大事」とどんどん広めていきたい。
つまりは犬の理解者を増やすこととイコールかもしれません。

今いる子を全力で可愛がる。
これがバド爺から教えてもらった大事なメッセージです。

オットは、次のコーギーを迎えるまで、本当の意味のコーギーロスから立ち直れないらしい。
早く迎えてあげたいです。
(ただし「一家に2頭まで!」というルールを言われているので、そう簡単に増やせません。涙)
(うちみたいに3人家族が、それぞれ違うタイプの犬が好きってのも問題なのであった!)

Leave a Reply





管理者にだけ表示を許可する