バドバドサーカス

クーパー(ジャーマン・ショートヘアード・ポインター)、メルちゃん(ボクサー)、まめちゃん(バドが拾った黒猫)と暮らす、犬ライターが綴る犬馬鹿生活。

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原稿中に思ふ

犬種図鑑原稿書き中。ずっと缶詰で、犬の散歩しかお外へでない。そろそろシャバへでたい。友達と喋りたい。

んで、犬種の素晴らしさと大変さを毎日書くにあたり、ときどき初心に返るべく、里親募集のサイトを見る。

なんで、この子は捨てられたんだろう。まだこんなに若くて可愛いのに。
この子は、病気が発覚したから捨てられたんだろうか。
ブリーダー崩壊現場から救出ってのが増えてる気がする。
小型犬が全体数が多いからやはり圧倒的多数を占めているけど、それでもラブやコーギーはまだ捨てられてるな。
セッターとかどう見てもこの子を捨てたのは狩猟を趣味にしている人だな。
都内でもまだ日本犬ミックスのような、いわゆるできちゃった婚で産まれた子犬がいるんだな。避妊せずにノー管理なんだな。
それといわゆるデザイナー犬といって安価で売られているミックス犬もずいぶん捨てられ始めたな。

などと、傾向が見えてくる。

ばかすか産ませて、安く売る。
考えなしで、たいした覚悟もなくて子犬を買う。
吠えるせいか、毛が抜けやすいか、引っ越しなのか、なんだか知らないけど簡単に捨てる。
ばかすか産ませて生活の糧にしてたのに、子犬が売れなくなったから繁殖屋を廃業します、レスキュー団体か保健所さん助けてください、と調子よく泣きつく業者。

全然、変わってない。

変わるんだろうか、日本。いつかは。


ううううーーーーっ!!!!!

とにかくいまの私にできることは、犬種図鑑で、
その犬種の魅力や、その犬と暮らす幸せももちろん書くけれど、
同時に、規律や運動を与えないと問題行動が勃発することや、毎日ブラッシングしなくちゃいけないことや、毎月自分の美容院代よりも高いお金を払わないと勝手にきれいな姿はキープされないってことや……
とにかく! 犬を育てる、生き物と暮らすってことは、楽しいことばかりじゃない、楽ありゃ苦もあるってことをきちんと伝えることだ。

苦があるから、よけいに悦びがでかくなるんだ。
楽だけだったら、飽きてくる。(んじゃないの?)

だいたい、生き物相手の趣味は、「飽きたから、もうやーめた」ということをしてはいけない。絶対にいけない!
なのに、この「いけない!」という当然の基本ルールをなぜ知らないんだろうか。(やっぱり飼い主免許が必要じゃない?)
なんで買ったばかりであろう、生後6か月や1歳や2歳の若い犬を捨てるんだ。
こんな人が、日本にいっぱい住んでいるのかと思うと信じられないし、少なくとも私のまわりには見た感じはいないけど、でも私の住んでいるご町内とか区内とか都内には未だにいるってことでしょう。

意味不明。理不尽。どうして???

捨てるなら買うな。飽きる可能性が1%でもあるなら買うな。捨てる可能性が1%でもあるなら最初から買うな!

1%も絶対に捨てない。自分が病気になっても捨てない。自分が急に死んだらそれでもどうにかフォローしてくれる友人がいる!くらいの準備をして(これはすごい理想論ではあると思うが)、それでもどうしても犬と暮らしたい、という人だけが迎えていい。

そして、これだけブリーダー放棄犬というのが、世の中に増えているのである。
この悪を野放しにしていてはいけない。いつまでたってもこのままじゃブリーダー放棄犬は存在してしまう。
そのために一般消費者ができることは、
繁殖屋が産ませた犬を買わないこと。つまりペットショップやホームセンターやイベント販売やネット販売でいつでも陳列している(=余剰在庫してる)犬は買わない。

犬が欲しければ、純血種の子犬が欲しければ、
その犬種を本当に愛している、我が子を嫁にだすように大事に育てているシリアスホビーブリーダーを探し、連絡を取り、信頼を勝ち得て、次のブリーディングで産まれる子を待つ。これが本筋だと思う。
シリアスホビーブリーダーとは、ちゃんと本業を持っていて、犬で喰ってるわけじゃない人。
真剣に趣味として、犬種の未来を考えて、よい犬を後世に残すために頑張っている人。
「趣味」っていうと、軽い気持ちととられるかもしれないけど、そうじゃないよ。
「趣味」ってのは、それでお金を稼げるものではなく、むしろお金をつぎ込むものなのだ。
ちゃんとしている人ほど、愛犬たちにたくさん愛情とお金と手間を注いでる。
ブリーディングするってのは、お金が儲かるものじゃない。しかも何代も血統管理して、いい犬をつくっていくって、一生の趣味じゃないとできないよ。結果がでるのに年月がかかる趣味。
はっきり言おう、(私を含め)庶民ができるものではない。
だから昔はヨーロッパの貴族が犬種改良をしていた。
いまも私の知っているかぎり、ヨーロッパでもブリーダーをしている人は貴族の末裔や弁護士やお医者などの資産家がほとんど。何をして暮らしているかよくわからない人もいる。でもプール付きの邸宅に住んでいたり、馬が飼えそうな庭を所有している。日本でも社長夫人やお医者さんやお金に余裕のある人が多い。
遺伝子プールが日本で脆弱にならないように、海外とも交流し、渡航し、新しい遺伝子、健全な遺伝子を入れる努力も怠らない。でもそれってお金がかかる。語学力もいる。海外遠征する時間も必要。
気が遠くなるほど、高尚な趣味なのだ。
もちろん、貴族や資産家や富裕層じゃなくても、ものすごく志が高く、その犬種を心底愛していれば、可能性は0ではないが、でも、自分も生活していかなくちゃいけないしね。すごい覚悟がいると思う。

だから、パピーミルのようにいろんな複数の流行犬種を、ブロイラー鶏飼育みたいに倉庫のような場所のケージにつめこんで、糞尿にまみれ、毛玉だらけ、アカルス集団発生もしちゃいそうな環境で子犬をとり、売って、利益を得ている人は「ブリーダー」とは言わない。愛も信念も良心もない。単なる商売人、業者である。きつい言い方すれば奴隷商人と同じだ。
そういうところから段ボール箱に入れられて、売られてくる子犬を、こぎれいにして陳列しているショップ。
そんなところにお金を落とさないで。


と、ついつい、捨てられている犬たちのサイトを見ると、過激な発言をしてしまう私であった。

さて。友人のりかこさんが、すごくいい記事を書いています。
ぜひ読んでください。
日本のたくさんの人に読んでもらって、いい飼い主が増えてほしい。
良識が広まってほしい。と願う私です。

ブリーダーから子犬を得るということ

スクリーンショット 2013-01-25 20.33.28
“ままがなんだか怒ってるじぇえ〜っ”

コメント

拍手! 

こんにちは。
犬種図鑑撮影会in名古屋でお世話になったNova飼いのericaです。
その節は大変お世話になりました。
ぜひ声を大にして啓蒙したい内容ですね!
某SNSの犬種コミュニティーでも、国内にてNovaのブリーダーになりたいと言う方の書込みを時々見かけますが、どうだかな〜って思います。
だって、初めは志高く始めたつもりでも、儲けに味を占めて堕落していったブリーダーを多く知っているから。
国内希少犬種のブリーダーになりたいなんて、儲け主義予備軍だと思ってます。
この犬種を国内に広めたのは自分だという名声が欲しい、そう何処かで考えているんじゃないかと疑ってしまうんです。
専門学校で出会った某牧羊犬のブリーダーがそうでしたし。
Novaはそうなって欲しくありません。
素晴らしい犬種なだけに、本気を出せば国内で流行るのは目に見えてるので戦々恐々としておりますが。
ともかく、ペット業界が裏でいろんな人間たちに儲けさせてる以上、現状で法律から変えるのは難しいでしょう(汚い業界圧力など)。
でも、需要を断てばその業界は間違いなく廃れる。
ペットを買う側の意識変革が最重要課題となりそうですね。
ちなみにアカラス(ニキビダニ症、毛包虫症)は感染自体に悪影響はなく、ほとんどの哺乳類が保有しています。
問題なのは免疫力が低下した時に異常繁殖した場合であり、健康な個体であれば発症することなく生涯を終えることができます。
ですのでアカラス感染イコール悪徳ブリーダーというのは語弊が生じるかと思われます。
長々と大変失礼いたしました。
寒い日が続きますが、どうかご自愛くださいませ。
図鑑の完成を楽しみにしております。

♪erica様 

ありがとうございます!
まずはブログを読んでいただき、ありがとうございます! バドブログを読んでくださってたんですね。サイトのアップが遅くなっててごめんなさい! 実はもうじきお電話をさせていただこうと思っておりました。あのときはゆっくりお話しができなかったので、もっとノヴァスコシアのことを教えてもらおうと思って(その件は近々お電話いたします。よろしくお願いします!)。

そして拍手!もありがとうございます。嬉しいです。
そうなんですよね……最初っから悪人(商売根性まるだし)ほどのタイプじゃなくても、どんどん儲けに味を占めていく人って私も何人も見てきました。やっぱり犬を「生活の糧」にしちゃうと、欲がでてきてしまうのだと思います。(まぁ、私も犬を生活の糧にしていると言われればそうですが……命を売ったり生体を預かったりはしてないし、一般飼い主さんからお金を貰うわけではないけどね)(だいたい「生活の糧」にできるほど要領よく仕事をしていない!時間かけすぎ! えーーーん、涙!)(だけどちゃんと全力で書きたいんだもん!)

ノヴァスコシアは非常に頭の回転が速く、運動性能も優れ、ついでに言うと幸か不幸かほかのレトよりもサイズが小さいので(←ここ重要なポイント。ノヴァの方が、ほかのレトよりも性質も運動量も手強いと睨んでいます)、宣伝のうまい商売人やそれにのっかったマスコミが煽ると、一時的な流行犬種になる心配のある犬だと私も思います。一時的な、とあえて書いたのは、5年もしないうちにノヴァの素晴らしすぎる頭脳と体力とちょっと気の強そうなとこ(←ここは今度詳しく聞かせてね)に手を焼く飼い主が増えて、手に負えない犬種になっていくと思うからです。ボーダー・コリーやコーギーと同じね。ワイマも片足つっこんだ。
でもいっときでも流行犬種になることは、犬にとっては大迷惑。犬種が荒れますから。その犬を本当に愛するファンシャーにとっても大迷惑です。流行犬種なんて、あってはならん。(詳しくは拙著『うちの犬 あるいはあなたが犬との新生活で 幸せになるか不幸になるかが分かる本』で書きました。笑)

そういう公序良俗に反した業界にブレーキをかけるのは、本来は法であってほしいですが、おっしゃるとおり動物福祉よりも既得者の利益を守る姿勢を崩さない政治のうちは難しい。ならば消費者が、需要を減らすこと。そしてそういう世論が強くなっていることに気がつけば、立法化せざるをえなくなってくる。と、私は思っています。
世論をつくっていくのは時間がかかるけれど、でもなんにもしなければ何十年経っても変わらないので、ひとりひとりの声は小さくても、とりあえず声をあげていく、自分だけでも実行していくことが大事だと思っています。そうすればいまは1滴でも、1滴ずつが集まっていつかは大河になってくれる日がくると信じます。

アカルスの件、ご指摘のとおり! そうだった、そうだった。ニキビダニは常在だった。すいません、「アカルス集団発生」に訂正しました。一度、集団感染している犬に会いましたが、あれは不衛生な環境プラス栄養不足、若年交配などによる虚弱体質(免疫が低い個体)などいろんなネガティブな条件が重なってでるんでしょうかね。本来なら共存できるのに、発症した子は完治が難しく気の毒でした。今はいい抗生剤とかあるのかしら? 最近は取材してないので、新しい情報を知らないのですが。

とにかくありがとうございました!
図鑑、頑張ります。撮影にご協力いただいたお友達にも「白石、鋭意頑張り中ですので、気長にお待ちいただけると幸いです」とお伝えいただけると嬉しいです。
(※ノヴァを書く前に電話します! 取材の協力もよろしくお願いします!)



  • ばど吉 
  • URL 
  • 2013年01月26日 13時15分 
  • [編集]
  • [返信]

 

もうもう~本当にそのとうりで、
同感そのものです。

ペットショップのあの陳列棚、最悪です。
あれは、モノ扱いに他なりませんね。
先日久しぶりに、近くの某大手ペットショップに行ったら、
陳列棚が大幅に増えていました。
需要と供給のバランス?でしょうか。
かわいい~と思わせて、抱かせたら勝負あり!
あとはどうなるんでしょうか・・・
これは、買うほうにも飼うほうにも責任があると思います。

我が家の2代目犬はミックスで保護犬。
6頭で保護センターに持ち込まれたうちの1頭ですが、
平然と持ち込む飼い主夫婦に怒り心頭しました。
我が家にきて2年目ですが、いっしょに暮らしてみて
純血種にはない魅力があります。

終生飼養を心に決めたら、良い出会いができる飼い主が
増えてくれることを願います。
  • マッチータ 
  • URL 
  • 2013年01月27日 13時43分 
  • [編集]
  • [返信]

 

保護犬に小型犬が多いのは、保護する団体の方も、小型犬の方が里親が見つかる確率が高いから、涙をのんで大型犬を救い出せないというのもあると思います。ゲージが大きくなれば、場所の確保も難しいし。フード等の寄付も追いつかなくなる。
ホントにドイツのような制度になればイイですね〜。
  • たれ耳隊 
  • URL 
  • 2013年01月28日 06時54分 
  • [編集]
  • [返信]

ほんとですね 

♪マッチータ様
お久しぶりです! いつも読んでくれてありがとうございます。
マッチータさん、たしか都内、世田谷区あたりだっけ?
いまなお陳列棚が大幅に増えていた!??? このご時世にどーゆーこと!!??
六本木にも某大手ペットショップが、いまさら新規開店を10月くらいにしていたときも驚き、憤りましたが。
まだよく売れるんだろうか? 売れるからああいう強気の攻めの商売ができるんだろうか? それとも愛護法が改正になり、夜間販売や8週齢以下の小さな子犬子猫の販売ができなくなる前に、駆け込みで儲けようとしているのか。
と、邪推しているのですが、ほんとのところはどうなんでしょうね。
いずれにせよ、一般消費者が買わない、という風潮になれば、廃れるはずです。
それには某日テレのペット番組のように、すごく週齢の低い子犬やデザイナー犬とタレントがキャーキャーカワイイカワイイと撫でくり回しているマスコミの良識も改善してもらわないといけないと思います。子犬は誰でも可愛いのは当たり前。

アローちゃんだっけ♪
平然と持ち込むんだ。どういう心理? どういう人間性? 慣れっこなんだろうか。ついでに言うと、そういう親に育てられ、それが普通だと思ってしまっている子供がまた次にも同じことをするのもイヤだ。
そういう人の感覚を糾弾する世論を作らないと!
それにしても保護センターの人も、辛いでしょうね。

純血種にない魅力、っていいね。でもデザイナー犬を推奨しているわけじゃない。「どの犬にも、その子の可愛い個性や魅力がある」ってことだ。雑種がだめなわけじゃない。みな、可愛い。まぁ、雑種だとおとなになってどのくらいのサイズになるかドキドキすることはあるし(マンションで規約があるお宅などの場合)、どういうタイプかを想像するのが難しく、どういうトレーニングが向いているかを探るのにドキドキする場合もあるだろうけど、あるとしたら問題はそれくらいじゃないな。あとは私の好きな(手入れの簡単な)スムースヘアの雑種がでにくいってことね(笑)。

飼う前に、買う前に、ちゃんといっぱいよく考えてくれる人間が増えて欲しい。そして飼った以上は、避妊の管理などをしっかりする。それができない人は飼う資格はない。という世論をつくっていきましょう!


♪たれ耳隊さま
そうだね−、大型犬や猟犬種(涙)は、レスキューしてくれる団体も限られますよね。スペースや食費、そして大型犬を飼ってことがない人はなかなか運動管理やそれらの犬種のクセというかコントロール術がわからないこともあろうかと思います。そうなんだよね、だからポインターやセッターはたくさん殺処分されてしまう。涙。
週末ハンターの意識改革も必要だ。
まぁ、だんだん週末ハンターは高齢化しており、今までのような感覚の(犬を道具扱いで春になったら捨てるような人)は減少傾向にあると思いますが。そうあってほしい。
  • ばど吉 
  • URL 
  • 2013年01月28日 13時34分 
  • [編集]
  • [返信]

 

全体的に、子犬販売件数はかなり減少しているというデーターが
あるそうです。
これは、不況のために犬を飼育する人が少なくなっているのか
あるいは、保護犬などを飼育しようという方が増えたのかを
示していつのかはわかりませんが、前者だと私は思ってます。
「犬を飼うのはお金が必要」という認識が広がれば
安易に子犬を飼育するケースは少なくなるでしょうけどね。

どちらにしても、まだまだ日本は、蛇口を締めるのも甘いし
受け皿も浅くて小さいですね。
だからといって、黙ったままでは何も変わりませんから
少しずつ、変わっていくように声に出していきたいですね。
  • こぼずはうす 
  • URL 
  • 2013年01月28日 23時15分 
  • [編集]
  • [返信]

♪こぼずはうす様 

子犬販売総数、やっぱり減少しているんですね。
私も、不況の影響だと思います。
でも保護犬を迎える人の増加や、ホビーブリーダーから手に入れる人の増加が少しでも影響しているのなら嬉しいですね。
でも子犬販売件数が減少しているのに、新規開店したり棚を増やすってのはどういうことだ!? 攻めの商売なのか?

そう、犬と暮らすのはお金が必要ですーー。
獣医療費がかかるのは子犬時代とシニア時代かな。いまクパメルは幸い全然お金がかからないけど、すごーくありがたいよ。でもご飯代がすごくかかってる(爆)。あとガソリン代と高速道路代(笑)。
私にはトリミング犬種は無理ですわ。ガハハ。

蛇口を閉めるための世論づくりを、微力ながら頑張っていく。
頑張ります! 頑張りますともーー! 諦めたら終わりだ! あいつらの好きなようにはさせないぜ!
  • ばど吉 
  • URL 
  • 2013年01月29日 14時03分 
  • [編集]
  • [返信]

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プロフィール

白石バドバドかえ

Author:白石バドバドかえ
犬歴31年、猫歴29年(2017年元旦現在)の雑文家。犬2頭、猫1匹がごろごろ爆睡しているとなりで、日々、犬原稿を執筆中。
《(c)kae Shiraishi/当ブログの文章や画像の無断転載は禁止です》お問い合わせは下のメールフォームからご連絡ください。

2011独3点セット450

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1号表紙

TERRA CANINA Magazine
(テラカニーナ編集室)
http://terracanina-magazine.net

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fs3rhr.jpg

『うちの犬♥  あるいはあなたが犬との新生活で 幸せになるか不幸になるかが分かる本』
白石花絵著
(イーステージ出版発行)

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表紙

『東京犬散歩ガイド 武蔵野編』
白石花絵著
(オーシャンライフ発行)

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tokyo_inu.jpg

『東京犬散歩ガイド』
白石花絵著
(オーシャンライフ発行)

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『最新犬種図鑑』 
監修:ジャパンケネルクラブ
構成・文:白石花絵
(インターズー発行)

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