2007年10月12日 (金) | 編集 |
今日も、私、ダブルいい日!
まず、ハッピー1。犬種図鑑を書けることになった!
某日本一の犬種団体の本である。こりゃ楽しくなるぞ〜。1か月で書き上げねばならんスケジュールなので、たぶん時間との闘いではあるけれど、でも自分もすっごく勉強になると思うの。スタンダードのことが学べる。もうほんと楽しみっ!
そんでハッピー2。鹿児島のメーカーさんがサンプルとして、バドちゃんベッドを送ってくださった!
もともと金物の製造業の老舗が立ち上げたブランドだけに、堅牢性はお墨付き。大型犬飼い主としてはやっぱり耐久性と安全性という機能がいちばん大事なのよね。しかもデザインもすんごくモダンでカッコイイの。フレーム部分は、黒、白、赤と選べる。もしうちに暴れん坊子犬を迎える日が来たら、ここのケージを注文したいと目論んでいる私。うちの赤いイチゴ階段とおそろいにしてやるっ。うーん、楽しみ。
日本の犬グッズも、どんどん進化しているよね。嬉しいかぎりです。ちなみにこのメーカーの開発担当者さんは、チョコラブの飼い主さん。お電話でお話ししただけなのですが、じゅうぶん犬好きオーラを感じました。仕事で電話したはずが、あっという間に1時間以上、犬談義しちゃっいました。こういう本物の犬好きの職人さんが、犬と暮らす経験を交えてポリシーと愛と情熱を注いでつくった商品っていいよね。日本でもこういうグッズがチョイスできる時代になってきたというか、日本の犬文化も少しずつ成熟してきた気がして嬉しい。
ものすごくしっかりした造り(50キロくらいの女性くらいなら乗っても大丈夫! しかし私は無理かも。私用や超大型犬用は今度改良予定。笑)なので、2階のリビングに上げるのがひと苦労。しかも今、捻挫中だし(苦笑)。でも今日捻挫の私を気遣い、わが家で打ち合わせにしてくれた編集のIさんが持ち上げてくれました。ありがと〜(涙)。そして組み立ても一緒に(重ね重ねお世話になりました)。
そんでー、いちばん先に乗ったのは、生意気なことにまめちゃんだった!

ふつう猫は、警戒心が強く、新しいものには慎重に近づくはずだが、うちのデカ猫ちゃんは警戒心よりも好奇心が勝ってしまうらしい。

↑ お次はタビィ。“何だ、何だ!?”と、これまた好奇心でいっぱい。
しかし肝心のバドちゃんは、一応柔らかいマットがついているのに、このままでは「ベッド」と認識せずに乗らない。ったく、軟弱者なんだからっ。
そこでBママプレゼンツのドイツ製ベッドをON! すると……

何の躊躇もなく乗っかりまして、それ以来微動だにせずに現在なお寝ています。
居心地、よい模様です(笑)。バドちゃん、よかったね。こんな大きなベッド、13年近く生きてて人生初だね。これからは鹿児島に足を向けて寝るんじゃないぞ。
まず、ハッピー1。犬種図鑑を書けることになった!
某日本一の犬種団体の本である。こりゃ楽しくなるぞ〜。1か月で書き上げねばならんスケジュールなので、たぶん時間との闘いではあるけれど、でも自分もすっごく勉強になると思うの。スタンダードのことが学べる。もうほんと楽しみっ!
そんでハッピー2。鹿児島のメーカーさんがサンプルとして、バドちゃんベッドを送ってくださった!
もともと金物の製造業の老舗が立ち上げたブランドだけに、堅牢性はお墨付き。大型犬飼い主としてはやっぱり耐久性と安全性という機能がいちばん大事なのよね。しかもデザインもすんごくモダンでカッコイイの。フレーム部分は、黒、白、赤と選べる。もしうちに暴れん坊子犬を迎える日が来たら、ここのケージを注文したいと目論んでいる私。うちの赤いイチゴ階段とおそろいにしてやるっ。うーん、楽しみ。
日本の犬グッズも、どんどん進化しているよね。嬉しいかぎりです。ちなみにこのメーカーの開発担当者さんは、チョコラブの飼い主さん。お電話でお話ししただけなのですが、じゅうぶん犬好きオーラを感じました。仕事で電話したはずが、あっという間に1時間以上、犬談義しちゃっいました。こういう本物の犬好きの職人さんが、犬と暮らす経験を交えてポリシーと愛と情熱を注いでつくった商品っていいよね。日本でもこういうグッズがチョイスできる時代になってきたというか、日本の犬文化も少しずつ成熟してきた気がして嬉しい。
ものすごくしっかりした造り(50キロくらいの女性くらいなら乗っても大丈夫! しかし私は無理かも。私用や超大型犬用は今度改良予定。笑)なので、2階のリビングに上げるのがひと苦労。しかも今、捻挫中だし(苦笑)。でも今日捻挫の私を気遣い、わが家で打ち合わせにしてくれた編集のIさんが持ち上げてくれました。ありがと〜(涙)。そして組み立ても一緒に(重ね重ねお世話になりました)。
そんでー、いちばん先に乗ったのは、生意気なことにまめちゃんだった!

ふつう猫は、警戒心が強く、新しいものには慎重に近づくはずだが、うちのデカ猫ちゃんは警戒心よりも好奇心が勝ってしまうらしい。

↑ お次はタビィ。“何だ、何だ!?”と、これまた好奇心でいっぱい。
しかし肝心のバドちゃんは、一応柔らかいマットがついているのに、このままでは「ベッド」と認識せずに乗らない。ったく、軟弱者なんだからっ。
そこでBママプレゼンツのドイツ製ベッドをON! すると……

何の躊躇もなく乗っかりまして、それ以来微動だにせずに現在なお寝ています。
居心地、よい模様です(笑)。バドちゃん、よかったね。こんな大きなベッド、13年近く生きてて人生初だね。これからは鹿児島に足を向けて寝るんじゃないぞ。
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