Thu
07/06
2006
『愛犬の友』に掲載
ただいま発売中の『愛犬の友』7月号(コッカーが表紙です)の
真ん中へんにある特集のテーマは「犬と子ども」。
気心知れた編集さんに「ぜひ書きたいことがある」と頼んで
バドと、娘の保育園に行っていたお話を書かせてもらいました。
このブログのふざけた(!)タイトルの「バドバドサーカス」は、
この保育園での活動のひとつです。


私は、犬と育った子どもはとても幸せだと思う。
また私のページの次に、黒ラブと育った高校生の手記があって、
これがまた実にいい原稿でした。じーんときちゃった。
犬と暮らして、生き物への思いやりがちゃんと育まれた子どもなら、
そう簡単に人殺しにはならないと思うな。うん。
ついでに、同じく『愛犬の友』先月号の6月号の特集は
私の得意な(!?)犬と住む家ものでした。
ここでは、お恥ずかしながら、我が家が取材されておりまして
うちの危険な(!)赤いイチゴ階段が載っています。
けっこう「見たよ〜」と言われることも多くて、ほんと恥ずかしいっす。

いつも取材する側なので、
自分が取材されたり、写真撮られたりって、ほんと苦手です。
あと20年くらい若くて、20キロくらい痩せていたら、
いいのかもしれないけどね(笑)。
真ん中へんにある特集のテーマは「犬と子ども」。
気心知れた編集さんに「ぜひ書きたいことがある」と頼んで
バドと、娘の保育園に行っていたお話を書かせてもらいました。
このブログのふざけた(!)タイトルの「バドバドサーカス」は、
この保育園での活動のひとつです。


私は、犬と育った子どもはとても幸せだと思う。
また私のページの次に、黒ラブと育った高校生の手記があって、
これがまた実にいい原稿でした。じーんときちゃった。
犬と暮らして、生き物への思いやりがちゃんと育まれた子どもなら、
そう簡単に人殺しにはならないと思うな。うん。
ついでに、同じく『愛犬の友』先月号の6月号の特集は
私の得意な(!?)犬と住む家ものでした。
ここでは、お恥ずかしながら、我が家が取材されておりまして
うちの危険な(!)赤いイチゴ階段が載っています。
けっこう「見たよ〜」と言われることも多くて、ほんと恥ずかしいっす。

いつも取材する側なので、
自分が取材されたり、写真撮られたりって、ほんと苦手です。
あと20年くらい若くて、20キロくらい痩せていたら、
いいのかもしれないけどね(笑)。


